・アルミホイルを小さく切って、2、3粒ずつ包んでまく。ラップで包んだ事があるけど、ラップでは投げたら中身が出てしまったので、我が家はアルミでします。前日からの準備も子供と一緒にすると、楽しいです。
・5〜10粒をまとめてラップで包む。フローリング限定で、冷蔵庫下など入り込みやすいところはバスタオルを詰める。
・うちではいつも豆をまいたら、すぐに誰かがキャッチして食べるようにしてます。
・掃出し口から外にまくので汚れるのは庭だけです。庭にまいた豆は鳥のえさになります。
・家の中では、豆まきをしない。庭に向かってまくのみ。朝、鳩がきて、豆を食べてくれます。
・まいた後にみんなで拾う競争をします。たくさん拾った人に豪華プレゼントというイベントです。
・まいた豆は、子供が大好きなので、「拾って全部食べてね」と言うと喜んで拾ってくれます。「拾えるだけしかまいちゃダメ」っていうと少しづつ加減をしながら、まいていますよ。
・まく場所を決めてそこだけにまく(子供には「ここにまくと鬼さん逃げていくよ。」とか言ってます)。
・子供の通っていた幼稚園では、小さな透明の袋に数個の豆を入れてまいてました。ちなみに自分で片付けた分はお持ち帰りです。
・子供の年の数だけ、各部屋にまく。少ないので散らからないし、まいた数がわかるので拾いやすい。
・ティッシュをぬらして、小さく丸め、乾かして豆を作り、部屋を決めて豆まきしています。後は掃除機で吸い込むだけ!!
・犬を放し飼いにしておくと全部食べてくれますよぉ!
・散らかると思うなら豆まきはしません。愉しんだ後は少々の片付けは苦になりません。
|