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おもち3

プレゼントキャンペーンにお寄せいただきました「アンケート結果」をご紹介するコーナーです。
たくさんの皆さんから、貴重な情報をいただいています。


おもち1
おもち2
・おもち3


おもち3


◇おもちに関する思い出エピソードがあればおしえてください。


・実家では毎年年末におもち作りをします。あんころもち、普通のまるもち。熱々で私はもっぱら餡子を丸めてました。祖母もはりきってやっていて妹と張り合っていたのを思い出します。みんなで楽しく過ごしてなんだか幸せだったなぁと思います。

・つきたての餅を初めて食べた時の我が娘の嬉しそうな顔は、今でも忘れられないくらい幸せそうな顔でした。

・子供たちと 冬の夜食にもちチーズを食べた思い出は楽しい記憶です。

・昔は田舎でおもちつきをしていました。きねとうすを使って作った出来立てのおもちの温かさ、美味しさは忘れられません。寒空の中、おもちからほかほかと上がる湯気がとても美しかったです。



・友達の結婚式(和風の古民家を改造した式場)の演出でもちつきがあり、楽しかったし、そのもちを餡子と黄粉で美味しくいただきました。すごく印象に残っています。

・子供の頃には冬休み明けに、お正月におもちを何個食べたかについてよく話題になりました。いつも「よくそんなにたくさん食べられるね」と驚かれていたのですが、大人になって他のお宅での一般的なおもちのサイズを知った時、それは我が家では(子供である私が)食べやすいようにとおもちを薄く切っていたためだったことに気付きました。

・小さい頃、お正月にお雑煮が出ると噛み切れず、ずーっと口の中に入れてもぐもぐ・・・・最後は味がなくなりおいしくないな~と思っていました。今ではおいしくいただけるようになりましたが、娘は今その状況で、お雑煮が好きではないようです!親子って似るんだな~といつもお雑煮を食べるたびに思います



・何年か前のお正月、主人がお雑煮大好きだからって毎日たくさん食べ続けたらお正月休みの間に4キロも太ってしまった。

・子供のころ家の中で父がもちを突いて床が抜けました

・鏡餅をそのまま焼いてみようとトースターに入れたのですが、大きく膨らみすぎてトースター中が餅だらけになってしまったことです。びっくりでした。

・子供の頃、母の実家にお正月帰省すると餅焼き係でした。ストーブの上で焼くのですが、焦がしすぎたりすることなくいい焼き具合だったようで、叔父たちに「餅好きは焦がさないんだよなー」「ほんと、上手に焼くわねー」などと言われて嬉しかったのを覚えています。でも、今思うと、ノセられて巧く使われていただけかも(笑)

・毎年母の田舎から年末になると、「お餅をついたから」と言って、ダンボール一箱分も送られてきました。正月を過ぎても2月になっても、朝ごはんはお雑煮でした...


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