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節分2

プレゼントキャンペーンにお寄せいただきました「アンケート結果」をご紹介するコーナーです。
たくさんの皆さんから、貴重な情報をいただいています。


節分1
・節分2


節分2

◇豆まきをするとき、誰が「鬼役」をしますか?



◇豆まきのとき、部屋が散らからない工夫があれば教えてください。(第二回)


・我が家では、落花生を子供の頃から変わらず蒔いています。安心して食べられますし、拾うにも容易です。

・落花生を数粒まき、まいたら直ぐに拾う。

・子供用プールの中で豆まきをする。

・大きなダンボールの中にお父さんが立ってその中に向けて豆を投げる。

・部屋に向かっては投げないで、豆を持って投げる動作だけを実家ではしていました。

・庭に向かって豆をまくと、翌日スズメがやってきて食べてくれるし掃除してくれる。

・豆の変わりに「飴」や「ラムネ」で応用します。小分けになっているので、ホコリやゴミも関係なく、子供たちも喜んで後始末をします。

・豆をまく場所を廊下に限定。廊下には家具など何もおいていないので、ほうきでさっと片付けられる。

・新聞紙で大きな袋のようなものを作り、四隅に穴をあけて破れないようにその穴の周りをセロハンテープで固定して、ひもを四隅に通します。それをベランダ側のカーテンレールにくくりつけて、そこに鬼のお面が見えるように設置して、鬼のお面にめがけて「鬼は外♪福は内♪」と投げ入れます。豆は新聞紙に落ちるので、部屋も汚れないですし、下に落ちていないので直接食べることもできて一石二鳥です!

・豆を袋に小分けにしてまく。袋に子供に絵を描いてもらうと皆で楽しめる。

・特にないですが、豆と一緒に包み紙につつまれたチョコもまくので、豆をまいた後にヨーイドン!で子供たちが拾い集めるので、あっという間に片付きます。

・袋に小分けされている豆を買い、それをまいて豆まきをしたことにしている。ちゃんとまいた後にも食べられます。

・本物の豆は食べる専用にして、豆まきには、折り紙で作った大きな玉を豆に見立てて、しています。

 


○皆様からいただいた意見をご紹介するページですので、信憑性については確認しておりません。ご了承ください。
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